丸山国際特許事務所

事務所沿革

丸山国際特許事務所は、昭和8年故弁理士丸山喜三造によって開設されて以来、今日まで皆様に支えられて参りました。
こちらではその事務所沿革をご紹介いたします。

昭和8年1月 創業者 丸山喜三造 登録第3503号を以て弁理士登録
昭和10年9月 大阪市東成区にて丸山特許事務所を開設
昭和34年 丸山信子 登録第6277号を以て弁理士登録
昭和38年1月 事務所を大阪市旭区に竣工
昭和39年1月 丸山敏之 登録第6672号を以て弁理士登録
昭和45年6月~12月 弁理士 丸山敏之 単身渡米、アメリカ特許局パテントアカデミーを受講し、同時にアームストロング特許法律事務所(ワシントンDC所在)にて、アメリカ特許の実務を修習する
昭和47年5月 弁理士 丸山喜三造 弁理士会副会長に就任
昭和48年11月 弁理士 丸山喜三造 勲五等双光旭日章に叙せられる
昭和54年5月 弁理士 丸山喜三造は事務所顧問に、弁理士 丸山敏之は事務所所長にそれぞれ就く
昭和54年7月 弁理士 丸山喜三造 紫綬褒章を受章
昭和58年2月 創業50周年記念祝賀会を催す(於 ロイヤルホテル)
昭和61年5月17日 弁理士 丸山喜三造 死去
平成3年2月 新社屋落成
平成10年2月 弁理士 丸山信子死去
平成13年11月 弁理士 丸山敏之 黄綬褒章を受章
平成22年11月1日 西岡特許事務所を併合し、業務一切を引継ぐ
平成23年4月 弁理士丸山敏之 日本弁理士会 監事に就任
平成23年10月3日 特許業務法人丸山国際特許事務所に改組し、大阪市中央区に移転
平成29年4月1日 弁理士 丸山敏之 会長就任 弁理士 久徳 高寛 所長就任